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部下が動いてくれない時にリーダーが取るべき行動とは

部下が動いてくれない時にリーダーが取るべき行動とは

あなたの周りにこんな人はいませんか?

・返事だけは元気!でも動かないメンバー

・返事も曖昧。テコでも動かない部下

・年上だから気を使うと強気に出る部下

・そもそも何考えてるか全然分からないメンバー

 

チームを率いるリーダーには、こうした

テコでも動かないメンバーがいるのは

ある意味日常茶飯事。そうしたメンバーが

何で動かないんだ!?』とイライラストレスを

貯めこむのは簡単です。

 

自分の力のなさに無力感を感じ。投げ出したく

なる時もありますよね?そんなあなたがリーダーとして

彼らを動かす為に出来る方法を今日は一つ

お伝えしたいと思います。その方法とは。。。

 

『まずリーダーが率先してやって見せる』

ということです。“率先垂範”というやつですね。

もしかしたら、今あなたはただ上から指示をする

だけで、デスクにふんぞり返っていませんか?(笑)

 

流石にそれはないと思いますが、もしあなたが

足を止めて行動するようなことがなく、アゴで

指示を出して人を使うようなことをしていたとしたら。

部下やメンバーは動きません。

 

ですので、まずはあなたが率先して

やって見せてあげましょう。そうすればメンバーは

『あ、それなら私にも出来るかも!』と思い、

あなたの例にならって行動することが出来ます。

 

リーダーでないフォロワーの人は、ほぼ9割以上

出来そうなイメージがわいたらやる』ということを

覚えておいてください。だとしたらそのイメージを

やって見せてあげる”ことがあなたの仕事です。

 

営業であればOJTで同行して、実際に契約を取る。

クロージングまでやって見せる。

企画等であれば、資料の作り方からプレゼンの

方法まで。やって見せて上げる。

 

そうやって『出来るイメージ』をあなたが

いつも動かすことに四苦八苦しているメンバーや

部下に対し、やってみてください。

 

後はその理解度なので、またどう伝えるかとかは

次の次元の話ですね。(そっちばかりにフォーカスして

自分でやってないリーダー。あなたの上司にいませんか?(笑)

まずはやって見せて上げましょう。

 

もしあなた自身が率先垂範することに

課題を感じているとしたら?それはまた

別の解決方法が必要になります。

 

その為に必要なエッセンスは僕の

メルマガでお伝えしています。

より具体的なシーンにそった形で

あなたの課題を解決する為のヒントを

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